ブログ

就職試験にも活きそう!!

本日のブログタイトルは
『就職試験にも活きそう!!』

今日サードメディスンチェックでご来店のお客様の感想です。
今年大学3年生のお客様はそろそろ本格化する就職活動に向け、ガイダンスや就活対策合宿にお忙しそうな様子。。。これに加えて、卒論の時期にもなってきます。

今日のご来店の目的はアトピー改善に効果的なアロマを知りたいとのことでお母様とご一緒にご来店下さいました。
もちろんチェックから、体質にあった精油をご案内し‟皮膚再生、抗炎症、痒み緩和”を目的としたブレンドオイルを作って頂きました。
new_dsc00866

小さいころからなるべくお薬は避けて自然なもので。。ということでアロマケアを取り入れてきたということでした。
こういう時、体質に合った精油が分かるととても便利です!

アロマ愛好家の方々の間では何故だか『ラベンダーとティートゥリーが万能!』というアロマ神話が根強い気がしますが、同じ症状であっても原因は千差万別。。一概に言えるものではないと思います💦💦

今日のクライアントさんもティートゥリーは今、特に不要かな??という感じでした。

でもね、サードメディスンチェックから分かるのは体質に合った精油だけではないんです!
心身の偏りが分かるので、そこから思考・性格傾向、行動パターンまでもが予測できちゃう!!
(例えばアドレナリンが沢山分泌されてる日人は興奮しやすい、怒りやすいだろうってのは皆さん想像つきますよね?。。。ざっくりとしたイメージとしてはそれと同じです)

imzu
↑こんな風に心身の偏りがグラフ化して目で見て取れる!!
※グラフは今日のクライアント様のものでなく、最近の私のものなので悪しからず。。

なので客観的に今の自分の強みや弱みが分かります。
どういう仕事が向いているかもそこから検討がついちゃうというワケ。

自分自身の評価って結構主観が入ると思いませんか??

例えば先日のお話し。
小さなお子様2人の子育てに奮闘しつつ、週に5日は9~17時でお仕事もこなす(仕事も専門職で忙しい)ハードな日々を送るお客さまが『夜寝落ちてしまって洗濯物を畳めないままでいることが多くて。私ずぼらでダメなんです』とおっしゃいました。
『えぇぇッ?!』ですよ!!
どう考えても、だれが聞いてもあなためっちゃ頑張ってますよ!全然すぼらじゃない。
でもずぼらであることの世界共通水準なんてないですもんね。
自分を客観視するって難しいものだなと思わされた一件でした。。
new_dsc00846

さてチェックも終わって帰り際お客様から一言。
『私ってどんな仕事、向いてると思いますか?!』と。。
最近、ずっと自分はどんな人間なのか?
自分に適した仕事はどんななのか?
と自問自答しておいでるお客様には、サードメディスンチェックで仕事の適正も見極められそう!!とピンと来られたんですね。
new_dsc00744
今日のお客様はチェック結果とヒアリングから非常にざっくりまとめると。。
●『自分の意志をしっかり持ちつつも、人に共感し、空気を読んで周囲に合わせる柔軟性も持ち合わせていそう』
→周囲からは明るく穏やかで寛容なイメージを持たれそう
『悩み過ぎたり、くよく後悔して過去の失敗にとらわれることは少ない』
という傾向がありそうでした。

周囲に与える印象は穏やかで、共感性を持ってくれてるという安心感も与えられます。情にも厚そうです。
けれども過剰に人に合わせてしまい、自分自身がつぶれそうになる。。というリスクも割合少なそう。。
であれば『人に関わるお仕事、接客業なんてよいのでは?接客と言ってもレジ担当というよりはしっかりとお客様に寄り添うことが必要とされるような。。。教育、介護、企業の中なら人事とか。。(あくまでも個人的見解ですが。。)

就活ガイダンスなどで行う自己分析よりよっぽど分かりやすく納得がいった~♡
就活にも取り入れればよいのに!
今日、来てよかったと笑顔でお帰りになられました♡

new_tmc%e3%83%9c%e3%83%88%e3%83%ab

このように。
サードメディスンチェックは客観的に自分を見つめなおし、今の強みや弱みを知れるツールでもあります。
そして今の自分に合ったより良い選択ができるようになるツールです!

●これは一回試してみなきゃ損ですヨ!
→サードメディスンチェックはアンスリールにてご体験頂けます。詳しくはコチラこちら
●『興味あるわ~、詳しく知りたい!』という方は講座もご準備してます。
→サードメディスン入門講座に関して詳細はコチラ
●自分でチェックできるようになりたいというアナタへ。朗報です!!金沢開催が決まりました!!
→サードメディスンアドバイザー基礎講座、詳細はコチラ

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


ページ上部へ戻る