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歯が痛い。。

こんには!アンスリールの店主、鷲田です。突然ですが、歯が痛いです。。( ;∀;)先週あたりから。これ、きっと放っておいたらダメなんだろうなぁ。。

↑痛いのって、いやですね。。ちょっと痛いだけでも気力が湧かない。。

そして世の中に歯医者さんって沢山ありますが、どこもこんなに予約がとりにくいのでしょうか??
それとも私の行くつけの歯医者さんがにんきなだけですしょうか。。全然予約がとれましぇぇん( ;∀;)

ということで歯医者さんの予約日まで私を支えるアロマレシピの登場です!

歯の痛みと言えば『クローブ』
刺身に醤油!チーズにワイン!そして歯痛にクローブ精油!!

個人的にはそれくらい、歯痛というとクローブ精油を連想してしまう。。
ということで、歯痛の時に私が頻繁に活用するレシピをご案内しましょう(^^♪

ちゃらららっちゃらぁぁ~ん!

〇クローブ1滴
〇ペパーミント1滴
〇ホホバ油2滴

これを1日3回程度(1回1滴)歯肉に塗り込みつつ、歯医者の予約日を待ちます。
個人的には一瞬にして「もう治ったんじゃないかと錯覚してしまうほど痛みを感じなくなります!!!」

が。。予約をとんづらするのはいけません…じゃなくて
私の歯痛はそもそも虫歯が原因です。上記レシピは一時の痛みを麻痺させてくれる魔法のブレンドという訳であり、虫歯を治すものではありませんのでどうかご了承ください。。
ただこれがあるのとないのでは歯医者の予約日までの日々のQOLに雲泥の差があるのは間違いなし!歯が痛いからって仕事が進まない、家族に当たり散らすなんて言うことがなくなるので世界平和につながりますネ

【ご注意下さい】
※クローブ精油は皮膚を荒らす危険性があります。(原則としては10%以下での希釈をお勧めします)
また出産時以外の妊婦さんやお子様にはご利用頂けない精油です
※ペパーミント精油は妊婦、乳幼児、授乳中、てんかん患者、ご老人にはご利用いただけません

 

さてクローブ精油はフトモモ科の植物チョウジノキの開花前の蕾から抽出されます。日本では丁子(ちょうじ)と呼ばれ、古くから香辛料としてもしられています。。

ちょっとアロマを勉強した人なら『クローブ精油は皮膚刺激が強い精油の代表格!!』
皮膚を荒らすのが怖くって使えない( ;∀;)なんて思っていませんか??

確かにクローブ精油の皮膚性激は強いです、とても!!
だから使用には細心の注意を払わなければならない精油ですが、その分期待できる効能も沢山!
個人的にはしばしば利用する精油です。
ということでクローブ精油のポテンシャルについて、明日もまた語らせて頂きたいと思います~。

最近、アロマテラピーってどんなものなのか?精油で便秘対策が出来るってほんと?などというご質問をしばしばお受けいたします。
…あの。もしよかったらですが。。そういうご質問を頂いてる方にはサードメディスン入門講座が個人的にはとてもお勧めです。
たった6時間でメディカルアロマテラピーの基本が習得出来ちゃいます!そして巻末付録の『精油の通信簿』が感動的!これだめでも受講料分の価値は絶対あります!
サードメディスン入門講座を受講後は翌日から生活にアロマテラピーを取り入れられる基礎知識が身についてますよ!希望者には基本の精油キットもおつけしますから、受講後すぐに使えます!

→9月13日(水)14~17時&10月3日(火)10~13時(残席2)
→10月8日(日)10~17時
→10月18日(水)10~17時
※この他の日程もご相談に乗ります。トータル6時間を最大3分割まで可能です!お気軽にご相談ください。

アンスリールOPEN DAYではご予約不要でふらりと立ち寄れるアロマショップに変身しております※
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